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看護現場のニーズ

板橋区にあります東京都健康長寿医療センターで、看護部の方々から募った「看護現場のニーズ発表会」がありました。

患者様は、急性期の高齢者の方々です。精密な医療機器から紙おむつまで、現場には、不便を解消するためのニーズがたくさんあることがわかりました。

「病衣」や「パジャマ」にも、ニーズがあるようで、今後、改善の提案を受付けるとのことでした。

機能性やデザインによって、患者様やご家族、看護をされる方々の不便を解消できるような提案をしたいと思います!

これも、ハートブリッヂプロジェクトにとって、価値ある大切なお仕事です。


共用品推進機構様のディスプレイ

千代田区猿楽町にあります、共用品推進機構様事務所内の展示スペースの様子です。

他社様の製品がズラリと並ぶ中で、展示していただいております。

ユニバーサルボタンなど、共用品の一つとしてお役に立てればと思います。


東京リハビリ訪問看護ステーションにて

おはようございます。

昨日は、同法人内で、三鷹市にある東京リハビリ訪問看護ステーションにて訪問リハビリにかかわっているスタッフに、ハートブリッヂの製品仕様についての説明をしました。

そうすると・・・
療法士のスタッフからは、「生の意見」がたくさん出てきます!

「私の利用者様の場合だったら・・・」

「小児用と同じ発想で、高齢者用も!」 etc…

これらはすべて、ハートブリッヂ 新製品開発の原動力になります。

今日もより良い製品づくりのために、がんばります!!

 

 


ミニチュアサンプル

ハートブリッヂスモックの新柄を!

女の子用のミニチュアサンプルを作ってみました。

グリーン、グレー、イエロー、水色・・・
どの柄もかわいいですよ~!

 


専門職によるアドバイス!

弊社には、理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)・看護士といった専門職のスタッフが、総勢150名ほど在籍しています。

ハートブリッヂの現状の製品に関する検証や、新製品に関する企画・開発は、常にこうした専門職のスタッフと連携して進めています。

より良い製品、よりお役に立つ製品を創り出すために・・・スタッフの皆が力を合わせています!!

 

 

 

今日も! です(笑)